

おまんこが空から降ってきたらどんなにいい事か。
想像してみてもらいたい。おまんこが空から降ってくるところを。
気持ち悪い?何を言ってるのだ!寝言は寝て言え!最高にいい事ではないか!
誰もが愛して止まないおまんこが空から降ってくるのだ。
雨や雪が降るのではなくおまんこが降ってくるのだ。
これを最高の事と言わずになんと言うのだ?
ある映画で食べたいものをデータで送ると食べ物が空から降ってくるという映画があった。
それを見たときに私は思ったのだ。
空からおまんこが降ってきたら、世界中の男は幸せな気持ちになれるのではないか?と。
おまんこがもし空から降ってきたら、私は傘なんて差さずに外を歩く。
むしろ上を向いて歩くだろう。
優しいおまんこに打たれながら外を颯爽を歩く。
大きな袋を用意して外に設置し、おまんこを集めたいくらいだ。
様々な形や色をしたおまんこが空から降ってくるのであればコレクションが出来る。
一つとして同じ雨がないように、一つとして同じおまんこもないのだ。
世界中を歩いて色々なおまんこを見るよりも簡単に色々なおまんこが見れるのだ。
それならお金が空から降ってこないかと考える者もいるだろう。
お金が空から降ってきてもきっと自分が手にする事が出来るお金は微々たるものだ。
しかしおまんこだったらどうだろうか?
まず女性は見向きもせずに歩くだろう。この時点でライバルは半分に減るのだ。
そしておまんこよりもおっぱいが好きな人。
これも減ると過程すれば相当な量のおまんこを自分の手にする事が出来る。
忘れないでもらいたい。おまんことは神聖なる部位。優しく、そして光り輝く神秘の宝石のようなものだ。
おまんこがあるから我々が生まれ、そしてこうして生きているのだ。
祀りたててもおかしくはないのだ。
それが女性についている。女性にしかついていなくて普段は見る事すら出来ない。
それが空から堂々と降ってくるのだ。
この上ない喜びと、そしてこの上ない感謝の気持ちで受け入れなくてはならないのではないか?
おまんこが空から降ってくるときは天気予報もこういうのだ。
「今日は曇りときどきおまんこです。にわかおまんこが降るでしょう。」
卑猥な言葉をお天気お姉さんが言うところなんてたまらなく興奮するのではないだろうか。
しかも人工おまんこでもなく天然のおまんこだ。触れば反応し、濡れてくる。
おまんこが空から降ってきたらいいなぁ。本当にいいなぁ。